日本の骨董屋もしくは古物商とアメリカのそれらの店って。

日本の骨董屋もしくは古物商とアメリカのそれらの店って。

日本の骨董屋もしくは古物商とアメリカのそれらの店って、
映画の影響か全然イメージが違いますよね。
学校帰りにふと骨董屋があることに気づいて、ふらりと入った少年。
日本なら→ホラー展開。
アメリカなら→ハリーポッターみたいなファンタジー展開。
な気がしませんか?
仮に同じ琥珀みたいなものを手にしたにしろ、
渦々しさとミラクルという展開の捉え方が逆なのって、やはり国民性なのでしょうか。
触らぬ神に祟りなしという諺がありますが、
もしかしたらアメリカの諺では、触れぬ神は神でない感じのニュアンスになっているのかも。

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